-
GitHub で、リポジトリのメイン ページに移動します。
-
リポジトリ名の下にある [ Security ] タブをクリックします。[ Security] タブが表示されない場合は、 ドロップダウン メニューを選択し、[ Security] をクリックします。
-
左側のサイドバーの [レポート] で、[セキュリティ ポリシー クリックします。
-
**[Start setup] (セットアップの開始)** をクリックします。 -
新しい
SECURITY.mdファイルで、サポートされているプロジェクトのバージョンに関する情報と、脆弱性を報告する方法を追加します。 -
[変更のコミット...] をクリックします。
-
[コミット メッセージ] フィールドに、ファイルに対する変更内容を説明する、短くわかりやすいコミット メッセージを入力します。 コミットメッセージでは、複数の作者にコミットを関連づけることができます。 詳しくは、「複数の作者を持つコミットを作成する」をご覧ください。
-
コミットメッセージフィールドの下で、コミットの追加先を現在のブランチか新しいブランチから選択してください。 現在のブランチがデフォルトブランチなら、コミット用に新しいブランチを作成してからPull Requestを作成すべきです。 詳しくは、「pull request の作成」をご覧ください。

-
[変更のコミット] または [変更の提案] をクリックします。
このバージョンの GitHub Enterprise サーバーはこの日付をもって終了となりました: 2026-04-09. 重大なセキュリティの問題に対してであっても、パッチリリースは作成されません。 パフォーマンスの向上、セキュリティの向上、新機能の向上を図るために、最新バージョンの GitHub Enterprise サーバーにアップグレードしてください。 アップグレードに関するヘルプについては、GitHub Enterprise サポートにお問い合わせください。
リポジトリへのセキュリティ ポリシーの追加
セキュリティポリシーをリポジトリに追加することによって、プロジェクト内のセキュリティ脆弱性を報告する方法の手順を示すことができます。